うぅ、吐きそ、、
今朝は二日酔いです。今晩飲み会なのに・・・
前の会社のお客さんが、4月になってしまったが送別会を開いてくれた。
今日になってもまったく連絡が来ないのでお流れになったのかと思い、今の会社の同期と赤坂で夕飯を食いながら一杯やったあと、赤坂見附まで歩いていたら電話が鳴った。
「いつになったらくるのー」
と。。。トホホホ連絡きてないっちゅうに。
六本木だというので、タクシーを拾って向かった。
場所は、六本木の交差点から程近く、
FIORIA店内は、迷路のようにいくつもの個室が広がる。どの部屋も個性的でおしゃれな内装が施された部屋ばかり。我々が入った部屋は、
Irish Saloonという部屋。白を基調と部屋でつい長居をしたくなるスペース。
21時ころに着いたが、19時から飲んでいたらしく、こちらも2軒目で酔ってるが、お客さんも酔ってらっしゃる模様。
さんざんカラオケをした後、23時ごろ店を出る。
普通に帰ろうとすると、まだ行くよとのお声が。。。
トホホホ、FIORIAでは送別会だからとお金払ってないし、ついていくことにした。終電12時半だしね。もう1軒で飲んでさくっと帰るつもり満々で・・・。
その次にたどり着いた店は、
・・・
店名はなんだったかもう覚えてないけど、ベルファーレと通りをはさんで向かいにあるある店。
とほほ、ここで2ドリンクで7000円払い入店。店内は、特に男性店員はほぼ全員外人、客も外国人が半分を占め、やりとりは日本語もまあ片言なら通じるが基本は英語。酔った頭には辛いね。客は、金持ちそうなおじさんが一人できてたり、外人が数人できたり。映画とかでも外人ってこういうバー好きだよなあ、そんな店だった。
1時間ほど終電なので帰ろうと思ったが、残念ながらお客さんは帰してくれずなんだかんだで、ここで計25,000円の豪遊(させられた)・・・。「I'm sory, I have no money.」って言ったのにー。
あ、キャバクラ含めて風俗ではないのであしからず。まあ近いとは思うけど。
2時前になり、お客さんのうち一人が帰るというので、一緒にタクシーに乗せてもらうことに。だってここから一人で家に帰ったら10000円は下らないだろうから・・・。お客さんは妙典。前同じマンションに住んでいた同期をあてにしてタクシーの中から連絡をするも結局つながらず、家の下でインターホンを鳴らす(いくら同期でも2時回って起こされたらかなり迷惑だろうが。ごめんね、たいぞー!)も、全く起きず、仕方なくまんが喫茶で夜を明かす。。。
そして朝5時におきて一度家に戻り、40分ほど寝て会社に向かう。
うぅ〜、さすがにきもちわりぃ〜。
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