なんだこれ、今日は帰りが早かったので、帰ってから、自炊の具材を買いこみにいった。
そこで買った
「霜降り和牛」(ふふ、給料はいったからリッチやぞ!)に、こーんなシールが貼ってありました。
その名も
牛個体識別情報検索!!いわゆるディスクロージャーってやつでしょうかね。
調べると、購入した牛の履歴が載っていた。
意外とありそうでなかったサービス。
消費者としては、身元が分かっているモノを買うのが安心だ。
しかし、こうでもしないと最近は安心して商品かえないのかな、とおもうと少し複雑だな。もっと早くこういうのがあったら、偽装和牛事件も起こらなかったのかねえ。

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