我が家のPCが6月に買い換えられてからというもの、CPUの温度がひじょーに熱いし、何かに反響して耳障りな音がする。。。
購入時についてきたIntelDesktopUtilitiesというIntel純正のソフトがしょっちゅう警告を出してくる。それも無負荷時に。
デフォルトで70℃の設定で、仕方がないからCPUクーラーの回転数を上げるように設定し、警告もポップアップにしないように設定してもまだ65℃くらい。
さすがにファン回転数を最大にし続けると、爆音になってしまうのでファンコントロールできる設定ではこれが限界のようだ・・・。
価格.comのクチコミによると同じCPU使っている人もせいぜい50度とか。。おかしいなあ、てか壊れないのだろうか・・・。
友人によればケースファンとCPUクーラーの性能が悪いんじゃないかということだ。
確かにCPUクーラーは純正、うるさいと評判だ。熱源のCPUを冷やせ良いわけだから、CPUクーラーはなんとなくわかるのだが、ケースファンかあ。空気の流れも重要だ、とのこと。
静かなケースファン追加してみるかなあ。

CPU Intel Pentium D 820, 2800 MHz
マザーボード Intel D945GNT
温度:
マザーボード 53 C (127 F)
CPU 65 C (149 F)
Aux 42 C (108 F)
HDT722516DLA380 40 C (104 F)
IBM IC35L040AVER07-0 40 C (104 F)
Maxtor 6Y080L0 31 C (88 F)
クーリングファン:
CPU 2149 RPM
システム 1236 RPM
電圧:
CPUコア 1.22 V
+1.5 V 1.54 V
+3.3 V 3.35 V
+5 V 5.16 V
+12 V 11.94 V
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