今日は朝から、近く担当予定のお客様のビルにてMTG。
本厚木10時出社でも8時20分にうちを出る必要有り。
微妙に遠くて朝起きるのがつらい、なんていったら銀行やらのかたがたに怒られてしまうかな。
ま、お客様にお会いするMTGではなく、弊社内の常駐メンバーとの打ち合わせなので別段これについては大した話はない。
せいぜいいうなら、PCを持参していなかったので、MTG終えて昼過ぎに資料作成のため溜池山王の事務所への移動せなかあかんという失態をおかした、っていうことくらい。
作業予定ならあらかじめ言っておいてよー。。
ネットワーク使えるなんて思わないじゃない!
で、本題だがどうも歯の調子がよくない。以前海で割れた歯。
先月中旬に再び割れてしまったので再治療したのだが、2週間くらい前に夜中に急に激痛が走り、その後落ち着いていたが、週末くらいから数時間ごとにズキンと痛む、しみる、そして歯が浮いてる感じがした。
なので忙しくなる前にちょっと見てもらうと、少し時間に余裕があったので行きつけの歯医者に寄る。
結局、ついに神経の炎症が始まってしまっているということで、神経を抜くことに・・・。
初めてです。
神経が炎症を起こさないうちは、神経は抜かない、という歯医者さんの方針で、この歯はおそらく今までのトラブルでは最も大きかったのですが、神経抜いていませんでした。
この歯医者さんは、学生の頃に地元の薬局で働く友人から、その薬局の店長さんに紹介してもらい、かれこれ7年くらい通っていて、とても信頼しています。
なんで、腹をくくってお願いしました。
正確には、『抜髄』というらしいが、事情説明の時間を入れても、あっさりと30分もかからない。
もっと大がかりで痛いものだとおもって、事細かに作業内容を聞いてしまった自分がちょっぴり恥ずかしい・・・。
さすがにそろそろ麻酔が切れて、微妙に痛みがあります。
でも麻酔の跡が痛いのか、抜髄のせいで痛いのか、よくわかりません。
どうも歯の痛みに鈍感らしい。注射はめっちゃ痛いねんけど・・・。
最初、痛みの事情を説明したときに、
「その痛みは普通の人は激痛といいます」
だってさ。
「痛み止め出しますが、鈍感だからおそらく痛みはそれほど感じないと思いますよ。」
って。鈍感じゃなくて俺は我慢強いんだってば(`へ´)フンッ。
再度消毒しにいいって、最終的には薬を詰めるのかあ。
知りませんでした。
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