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何事も臭気があるようで、どうやらここんところ映画を見ることが多い気がする。
今日は、九段会館でブルースオールマイティの試写会の日。
この前の週末は雨でぜんぜんバイクに乗っていないので、駅までバイクで行こうと思い、バイクカバーをどけた瞬間、
「むわーん!!!!!!!!っ」
獣のにおい。。。 ん? よくみると茶色の毛がべっとりと、そしてシートの上がベタベタ。
「やられた〜〜」
そう。猫である。うわさには聞いていたがかなりショック。運がよかったのか、つめでシートに穴は開けられていないようだ
そいういや最近マンションの周りを親子でうろついている野良猫がいる。それも人間でもどこかで聞いたことあるような、子供をダシに、まず子供が近づき、甘えてるところに親も来るという、なんとも、開いた口が塞がらないという話である。
早速週末に猫対策をほどこすことにしよう。
バイクのコミュニティサイトで猫で検索
なになに、「寒い時期は、バイクカバーの中はバイクの余熱で猫にとっては最高の寒さ対策なんです」だあ〜〜!?
ひとまず、ホームセンターで猫よけの剣山を買ってくることにしよう。
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おりゃ〜〜〜、先行ロードショー2本どりじゃ〜!
〜あらすじ〜
「ファインディングニモ」
クマノミの夫婦が、まもなく子供の誕生を待ちわびる、幸せいっぱいのシーンから始まりますが、父親のマーリンは、獰猛なバラクーダによって卵も、それを守ろうとした母親も奪ってしまいます。。卵を失った父マーリンは途方にくれるが、唯一ひとつだけのこった卵を見つけ、生まれた子供を兼ねてから決めてあったニモと名づけ、これ以上ないくらい大切に育てます。
ニモが初めて小学校行った日、ニモを心配するマーリンの制止を振り切って、ニモは人間のボートに近づく。その後すぐに引き返すが、ニモは人間のダイバーによって捕らえられ、ある歯医者の水槽に飼われることになりました。ニモを探す父マーリンの勇敢な旅と、子ニモの成長を描いた物語です。
生まれて初めてディズニーの映画を映画館で見ましたが、話はとってもよいです。やっぱアニメーションにお金を払うのはちょっとためらうけど
CGがとってもリアルで、この映画には、よくシドニーの景色が出てくるのですが、フルCGだという話ですが、ほんとにこれCG?と思うくらいリアルに描かれています。
「ラストサムライ」
上官の命令で、アメリカ軍として理由もなくインディアンを襲ったことに対して、苦い思い出を引きづったオールグレン大尉(トム・クルーズ)。その頃明治時代の文明開化真っ盛りの日本に、オールグレンは軍のトレーナーとして招かれる。そんな折、サムライとして日本政府のやり方に反発している勝元(渡辺謙)によって鉄道が襲われ、至急軍を派遣するようにと命令されるが、まだ軍は未熟であることを体を張って訴える。しかし、日本に一緒に来ていた遺恨の上官が出動命令を下す。しかし案の定勝元との戦いに敗れ、お^るグレンは勝元の村に囚われの身となる。そこでサムライというものに触れ、感じていくことで、かつてのインディアンとの戦の心の傷が次第に癒されていく。冬があけ、勝元から解放され、東京に戻ったオールグレンは、母国に帰ることになる。そのころ、天皇に忠誠を誓っている勝元は、天皇の本意は廃刀令にあるのかと投げかけるが、天皇は目をそらしてしまい、勝元は廃刀令を破る。そのため勝元は囚われの身となるが、武士道に感激を受けたオールグレンが勝元を助けに向かい、勝元とオールグレンは、日本政府とサムライとしての最後の戦いを挑む。
非常に男を描いた映画で、かっこいいことと、海外の映画にもかかわらず、非常に日本が正しく描かれている(誇張もありますが。。。)と思います。オススメです。

おりゃ〜〜〜、先行ロードショー2本どりじゃ〜!
〜あらすじ〜
「ファインディングニモ」
クマノミの夫婦が、まもなく子供の誕生を待ちわびる、幸せいっぱいのシーンから始まりますが、父親のマーリンは、獰猛なバラクーダによって卵も、それを守ろうとした母親も奪ってしまいます。。卵を失った父マーリンは途方にくれるが、唯一ひとつだけのこった卵を見つけ、生まれた子供を兼ねてから決めてあったニモと名づけ、これ以上ないくらい大切に育てます。
ニモが初めて小学校行った日、ニモを心配するマーリンの制止を振り切って、ニモは人間のボートに近づく。その後すぐに引き返すが、ニモは人間のダイバーによって捕らえられ、ある歯医者の水槽に飼われることになりました。ニモを探す父マーリンの勇敢な旅と、子ニモの成長を描いた物語です。
生まれて初めてディズニーの映画を映画館で見ましたが、話はとってもよいです。やっぱアニメーションにお金を払うのはちょっとためらうけど
CGがとってもリアルで、この映画には、よくシドニーの景色が出てくるのですが、フルCGだという話ですが、ほんとにこれCG?と思うくらいリアルに描かれています。
「ラストサムライ」
上官の命令で、アメリカ軍として理由もなくインディアンを襲ったことに対して、苦い思い出を引きづったオールグレン大尉(トム・クルーズ)。その頃明治時代の文明開化真っ盛りの日本に、オールグレンは軍のトレーナーとして招かれる。そんな折、サムライとして日本政府のやり方に反発している勝元(渡辺謙)によって鉄道が襲われ、至急軍を派遣するようにと命令されるが、まだ軍は未熟であることを体を張って訴える。しかし、日本に一緒に来ていた遺恨の上官が出動命令を下す。しかし案の定勝元との戦いに敗れ、お^るグレンは勝元の村に囚われの身となる。そこでサムライというものに触れ、感じていくことで、かつてのインディアンとの戦の心の傷が次第に癒されていく。冬があけ、勝元から解放され、東京に戻ったオールグレンは、母国に帰ることになる。そのころ、天皇に忠誠を誓っている勝元は、天皇の本意は廃刀令にあるのかと投げかけるが、天皇は目をそらしてしまい、勝元は廃刀令を破る。そのため勝元は囚われの身となるが、武士道に感激を受けたオールグレンが勝元を助けに向かい、勝元とオールグレンは、日本政府とサムライとしての最後の戦いを挑む。
非常に男を描いた映画で、かっこいいことと、海外の映画にもかかわらず、非常に日本が正しく描かれている(誇張もありますが。。。)と思います。オススメです。

少し前に名古屋に本店を構える「世界の山ちゃん」を川崎で発見したので、行ってきました(関東第1号店として10月にオープンしたようです)
行ったら、予約が多く、かなり待つといわれました。3組目でしたが、前の2組はあきらめて帰ったみたいで、運良く15分くらいで入れましたが、次行くときは予約していったほうがいいかもしれません。(川崎砂子店044-221-7735)
相変わらず手羽先はうまい!手羽の煮込みも個人的には好きなんですが、コース料理しかないということで揚げしか食べてませんが、おいしかったです。
少し前に名古屋に本店を構える「世界の山ちゃん」を川崎で発見したので、行ってきました(関東第1号店として10月にオープンしたようです)
行ったら、予約が多く、かなり待つといわれました。3組目でしたが、前の2組はあきらめて帰ったみたいで、運良く15分くらいで入れましたが、次行くときは予約していったほうがいいかもしれません。(川崎砂子店044-221-7735)
相変わらず手羽先はうまい!手羽の煮込みも個人的には好きなんですが、コース料理しかないということで揚げしか食べてませんが、おいしかったです。