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新丸子にクリーニングをとりにいった帰り、246沿いのPCデポでCPUクーラーを購入。
というのも調べたら、使っているCPUの最高動作温度64.1℃って書いてある・・・。
ということは、これまで常時最高動作温度超えて動いてたってことやん。(゚◇゚)~ガーン
これはいかんと
価格.comで調べて、人気ランキングの上位のものからPentiumDの膨大な発熱量に相性がよいものから2製品に絞った。
・Cooler Master社製
Hyper 48 KHC-L91-U1 価格.comで最安値,210/送料込
・Thermaltake社製
BigTyphoon CL-P0114 価格.com最安値で,722/送料込
会社は私はよく知らないのだが、どちらも熱をもじった会社でよさそうです。どちらも有名な会社のようだ。
両方ともサイズもでかく、特に後者は本当に大きいため、サイズを測ったがギリギリはいりそう。
結局PCデポには両方置いてあって、前者が5980円で後者が5690円と最安値より安かった。
迷った挙句、
・フィンが細かくて冷えそう
・安い
という理由で、後者を購入。
どうでもいいが、並んでたのを見ていたがどれもやすっちいパッケージだなあ。
これもビッグ台風ってあんた・・・。

帰ってきて取り付けてみる。
PentiumDについてきた、インテル純正クーラーがこんなかんじです。
購入時は、でかくてなんじゃこりゃ、と思ったのですが・・・

でか!!!まじで。
裏から金具で挟み込んで固定。持ってみると意外と軽いのだが、かなりの存在感です。こりゃ冷えてくれそうだ!

高さも高いため、ケースのダクトをとりはずします。
本当は写真の白いプラスチックの部分が取り付け部で、おわん形をしたダクトがついています。これは
パッシブダクトといって、インテル社推奨、CPUクーラーのファンに覆うように取り付けることで、CPUクーラーの負圧によって新鮮な空気を外部から取り込む仕組みらしい(扇風機の裏側のイメージ)のだが、冷えんCPUクーラーのためのなんてもうようなしじゃーとばかりに取り外します。
そして起動。取り付け作業はワンタッチじゃないので若干面倒でしたが、効果はてきめん。。
なんと!!!
(アイドリング時)
温度:
マザーボード 38 C (100 F) →
-15℃CPU 43 C (109 F) →
-25℃Aux 33 C (91 F) →
-11℃HDT722516DLA380 34 C (93 F) →
-6℃IBM IC35L040AVER07-0 33 ーC (91 F) →
-7℃Maxtor 6Y080L0 29 C (84 F) →
-2℃クーリングファン:
CPU 1294 RPM
システム 1227 RPM
電圧:
CPUコア 1.23 V
+1.5 V 1.54 V
+3.3 V 3.35 V
+5 V 5.16 V
+12 V 12.00 V
音も相当静かになり、冷却効果も抜群。
一度ちゃんと付け直しても冷却されなかった純正クーラーは、きちんと接着していなかったんじゃないかと思うくらいです。
ただ、残念なことに何かに反響するような音はきえてはくれなかったので、これは今後に持ち越し。
むぅ、電源も静かなのだがのこるはそのあたりなのだろうか。。。

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新丸子にクリーニングをとりにいった帰り、246沿いのPCデポでCPUクーラーを購入。
というのも調べたら、使っているCPUの最高動作温度64.1℃って書いてある・・・。
ということは、これまで常時最高動作温度超えて動いてたってことやん。(゚◇゚)~ガーン
これはいかんと
価格.comで調べて、人気ランキングの上位のものからPentiumDの膨大な発熱量に相性がよいものから2製品に絞った。
・Cooler Master社製
Hyper 48 KHC-L91-U1 価格.comで最安値,210/送料込
・Thermaltake社製
BigTyphoon CL-P0114 価格.com最安値で,722/送料込
会社は私はよく知らないのだが、どちらも熱をもじった会社でよさそうです。どちらも有名な会社のようだ。
両方ともサイズもでかく、特に後者は本当に大きいため、サイズを測ったがギリギリはいりそう。
結局PCデポには両方置いてあって、前者が5980円で後者が5690円と最安値より安かった。
迷った挙句、
・フィンが細かくて冷えそう
・安い
という理由で、後者を購入。
どうでもいいが、並んでたのを見ていたがどれもやすっちいパッケージだなあ。
これもビッグ台風ってあんた・・・。

帰ってきて取り付けてみる。
PentiumDについてきた、インテル純正クーラーがこんなかんじです。
購入時は、でかくてなんじゃこりゃ、と思ったのですが・・・

でか!!!まじで。
裏から金具で挟み込んで固定。持ってみると意外と軽いのだが、かなりの存在感です。こりゃ冷えてくれそうだ!

高さも高いため、ケースのダクトをとりはずします。
本当は写真の白いプラスチックの部分が取り付け部で、おわん形をしたダクトがついています。これは
パッシブダクトといって、インテル社推奨、CPUクーラーのファンに覆うように取り付けることで、CPUクーラーの負圧によって新鮮な空気を外部から取り込む仕組みらしい(扇風機の裏側のイメージ)のだが、冷えんCPUクーラーのためのなんてもうようなしじゃーとばかりに取り外します。
そして起動。取り付け作業はワンタッチじゃないので若干面倒でしたが、効果はてきめん。。
なんと!!!
(アイドリング時)
温度:
マザーボード 38 C (100 F) →
-15℃CPU 43 C (109 F) →
-25℃Aux 33 C (91 F) →
-11℃HDT722516DLA380 34 C (93 F) →
-6℃IBM IC35L040AVER07-0 33 ーC (91 F) →
-7℃Maxtor 6Y080L0 29 C (84 F) →
-2℃クーリングファン:
CPU 1294 RPM
システム 1227 RPM
電圧:
CPUコア 1.23 V
+1.5 V 1.54 V
+3.3 V 3.35 V
+5 V 5.16 V
+12 V 12.00 V
音も相当静かになり、冷却効果も抜群。
一度ちゃんと付け直しても冷却されなかった純正クーラーは、きちんと接着していなかったんじゃないかと思うくらいです。
ただ、残念なことに何かに反響するような音はきえてはくれなかったので、これは今後に持ち越し。
むぅ、電源も静かなのだがのこるはそのあたりなのだろうか。。。

今日夕方、ふと同期のコに誘われ、自由が丘まで中華料理を食べに行ってきた。
以前近くでバイトしていたときに名前をいつも聞いていて、一度行ってみたかった
BEE BREADに行ってみようかと思って、調べて電話したら、電話が通じない!よくよく調べたらどうやらビルの改築でつぶれてしまったらしい。評判が良かっただけに非常に残念。
この店そういやバイト帰りに通りかかったときに、榎本加奈子が入ってったっけ。
とまあそんなことはさておき、少しネットで調べて別の中華料理を調べてみた。
そのほか有名なところもいくつか店をたたんでいるではないか!激しいな・・・。自由が丘グルメ戦争。
行ってみたのは、Chinese Cuisine 香風。和のテイストを取り入れたさっぱりとした中華が評判らしい。
上海蟹の季節ですが、今回はパス。
前菜2品、エビのマヨネーズ炒め、豚肉の細切り炒め薄皮包み、海鮮おこげを頼み、どれも非常に美味で、頼んだ料理が揚げ物、炒め物中心だったせいもありさほどさっぱりとした雰囲気は受けなかったが、値段の割りに店内の雰囲気、味ともに良かった。
デザートにツレがライチシャーベット、タピオカ入りココナッツミルク入りを食べていたが、これもまた非常に美味でした。
さくっと中華料理を食べるならとても店内は清潔だし、オススメだと思います。

------------------------------------------------------
Chinese Cuisine 香風
■住所 〒158-0083 東京都世田谷区奥沢6-33-14 シーランドビルB1F
■アクセス 東急自由が丘駅より徒歩7分
■営業時間 11:30-14:30、17:30〜23:00(火〜土)、17:00-22:00(土日祝)
■定休日 月曜日
■電話 03-3703-8019
■URL
http://r.gnavi.co.jp/a058900/ ■独断と偏見による評価(5段階)
まずい ★★★★☆ おいしい (味)
やすめ ★★★☆☆ 高め (価格) 5000円
少なめ ★★★☆☆ 多め (ボリューム)
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今日夕方、ふと同期のコに誘われ、自由が丘まで中華料理を食べに行ってきた。
以前近くでバイトしていたときに名前をいつも聞いていて、一度行ってみたかった
BEE BREADに行ってみようかと思って、調べて電話したら、電話が通じない!よくよく調べたらどうやらビルの改築でつぶれてしまったらしい。評判が良かっただけに非常に残念。
この店そういやバイト帰りに通りかかったときに、榎本加奈子が入ってったっけ。
とまあそんなことはさておき、少しネットで調べて別の中華料理を調べてみた。
そのほか有名なところもいくつか店をたたんでいるではないか!激しいな・・・。自由が丘グルメ戦争。
行ってみたのは、Chinese Cuisine 香風。和のテイストを取り入れたさっぱりとした中華が評判らしい。
上海蟹の季節ですが、今回はパス。
前菜2品、エビのマヨネーズ炒め、豚肉の細切り炒め薄皮包み、海鮮おこげを頼み、どれも非常に美味で、頼んだ料理が揚げ物、炒め物中心だったせいもありさほどさっぱりとした雰囲気は受けなかったが、値段の割りに店内の雰囲気、味ともに良かった。
デザートにツレがライチシャーベット、タピオカ入りココナッツミルク入りを食べていたが、これもまた非常に美味でした。
さくっと中華料理を食べるならとても店内は清潔だし、オススメだと思います。

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Chinese Cuisine 香風
■住所 〒158-0083 東京都世田谷区奥沢6-33-14 シーランドビルB1F
■アクセス 東急自由が丘駅より徒歩7分
■営業時間 11:30-14:30、17:30〜23:00(火〜土)、17:00-22:00(土日祝)
■定休日 月曜日
■電話 03-3703-8019
■URL
http://r.gnavi.co.jp/a058900/ ■独断と偏見による評価(5段階)
まずい ★★★★☆ おいしい (味)
やすめ ★★★☆☆ 高め (価格) 5000円
少なめ ★★★☆☆ 多め (ボリューム)
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久しぶりに超キレイな
ユーノスコスモを自宅近くで見かけた。
まあ平日の朝に駅前に路駐してあるので、普通の人が乗っているのではなさそうだが、内装も外装もすごくきれいにしてある!

この車を見たことも聞いたことも知らない人に・・・。
私の車がRX-7という車でエンジンは2ローターを持った13B(排気量1308cc)というのだがその昔、このユーノスコスモっていう車があり、なんとモデルによっては3ローターをもった20B(排気量1962cc)というエンジンを搭載。
ゆえに当時圧倒的なパワーを誇り、かつ全長4815×全幅1795mmというワイドかつロングなボディを持っているのに2人乗りというかなりクールなクーペ。今ならラグジュアリーとかいうのだろうか。
これがでたのバブル期。すごい!
マツダでコスモといえば、やっぱ世界初のロータリーエンジンを搭載したコスモスポーツに始まり、その純血を引き継ぎ?バブル期に発売されたこのユーノスコスモ。
結構カッコイイのだが、どうも都会では乗れない車。だって自分の車より燃費が悪く街乗りでいいとこ3-4km/Lらしい。そのせいもあってか乗ってる方もちょっとキツめなイメージをもたれがち・・・。
ただロータリー乗りにとっては、ちょっとよだれの出る車やわあ